【歌詞】
いつか 目覚めた時に
吐き出した 絶望の足音だらけ
ひとつ与えられた名
それだけが未来の死を 定義づけているひとつひとつ 積み上げてく
破滅までの 事前対策
諦めずに 癒しきれば 救いきれる 信じていた恐怖症 未来ナメてた
外にも出られない 死にぞこないだ
閉じこもっては 自罰に耐えて
変わらぬ過去の断罪 受け続けている「食べやがれ」と皮剥かれた
果実だけが延命処理
『立派に死んだ俺』はいない
偽物だよ 俺はハナから味覚すらも知らぬ君はただ笑い
一緒に食べようと支えてくれた
いつだって理想の兄を演じる場所
生きがいを残してくれたね生きてること 許されたらいいな
自分で作った二次創作の二次創作です。まあいわゆる三次創作です。なのでちょっと歌詞がピンポイントすぎる部分もありますが。
余談:全編小室進行です。


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